間抜けな柳井事務次官の対応2018/04/16

愛媛県職員と政府との面会経緯に

対立矛盾が発生してる。


当事者の柳井総理秘書官の回答が

いかにも間抜けである。


「会った会わない」の記憶合戦の

土俵にあがってしまっている。


首相が友達に斡旋した案件と受け止められる

状況をはっきり否定すれば良いことだ

政府の政策意図が簡単に揺さぶられている。


この足腰の弱い回答は状況の混乱を

増長するだけだ、はっきり違うと言って

後は放置しておけばいいのだ

本当に気持ちが悪い、

もみくちゃにされている現在の状態を解消する

唯一の手段ははっきり自分の政策の

真の目的の意味を明確に主張することだ。


記憶に無いではなく、

そのようなことは言っていないし

意図もない、誤解をするなと

はっきり言えばいい。


政府の回答に強い意志がなければ

国民は付いて来ない。

他国のプロパガンダに流されるだけだ。