怖気を感じた土俵上の救命措置。2018/04/06

京都府舞鶴市長が土俵上で

倒れた件について

救命措置のために女性が土俵上に

上がったということだ

動画を見る限り最初に土俵上で

救命措置をとっていた女性には違和感はなかった

女人禁制とはいえこの状況で

神事のしきたりにこだわるつもりはない。



しかしやや遅れて駆け上がった女性二名の

容子を見て私は気持ちが悪かった。

心臓マッサージは一人の人間で十分だ

それ以上の人数は野次馬でしかない

しかも彼女らはスリッパを履いて土俵を

ペタペタと踏んでいた、思わず「馬鹿者」と

怒りを感じたのは私だけであろうか?

一体どこの国の人間だ?

土俵の上は力士が命を賭けた勝負

を交わす神聖な場所だ、

現代人の相撲に対する神事としての

認識はそんなものなのか?


大相撲がますますくだらなく

なってしまっている。

現代の日本人はいったいどうなっているんだ


海外のメデイアが日本の性差別を

批判しているとか・・

余計なお世話だほっといてくれと言いたい。